神木隆之介が演じるJAXA職員の舞台「つくば」へ!
2026年4月期の月9ドラマ『サバ缶』。神木隆之介さんが演じる主人公が働く**「JAXA(宇宙航空研究開発機構)」の
メインロケ地として、茨城県つくば市の「筑波宇宙センター」**が大きな話題となっています。
「ドラマと同じ景色が見たい!」「神木さんが歩いた場所はどこ?」というファンのために、
聖地巡礼に欠かせない見学スポットや予約のコツを徹底解説します。
1. 『サバ缶』ロケ地・筑波宇宙センターの見どころ

ドラマの予告映像や劇中に登場した、ファンなら必ず訪れたい「3大スポット」を紹介します。
① ロケット広場(H-IIロケット実物大模型)
見どころ
ZIP!の卒業コメントでも話題になった、あの巨大なロケット。神木さんがJAXAの出勤シーンや、物思いにふけるシーンで使われる可能性が高い、JAXAの象徴的な場所です。
ポイント
ここは予約不要で24時間(外観のみ)見られるため、最も手軽な聖地です。
② 展示館「スペースドーム」
見どころ
本物の人工衛星や国際宇宙ステーション(ISS)の模型が並ぶ、圧巻の展示エリア。
神木さんが同僚役の北村匠海さんと会話するシーンなど、屋内ロケのメインとなります。
③ JAXA広報展示室の「限定グッズ」
見どころ
ドラマのタイトルにもなっている**「サバ缶」**や「宇宙食」が買えるショップです。
放送後は「神木くんが持っていたサバ缶」として売り切れ必至!
2. 聖地巡礼の注意点!予約は必要?

筑波宇宙センターには「自由見学」と「ガイド付き見学ツアー」の2種類があります。
自由見学(予約不要・無料)
ロケット広場やスペースドームの一部は予約なしで入れます。ふらっと訪れたいファンに最適。
ガイド付きツアー(要予約・有料)
管制室や宇宙飛行士の訓練施設など、ドラマの「裏側」により近い場所を見るには予約が必須です。
【攻略法】
ドラマ放送直後は予約が埋まりやすいため、公式サイトをこまめにチェックしましょう。
3. アクセス方法:東京から「つくば」への行き方

聖地巡礼をスムーズにするための、都内からの最短ルートです。
電車
秋葉原駅から「つくばエクスプレス(TX)」で終点つくば駅まで(最速45分)。
そこからタクシーまたはバスで約10分。
高速バス
東京駅(八重洲南口)から「筑波大学」または「つくばセンター」行きに乗車し、
「並木一丁目」バス停で下車、徒歩すぐです。
まとめ:神木隆之介×北村匠海の足跡を辿る「宇宙の旅」へ
ドラマ『サバ缶』の世界観にどっぷり浸れる筑波宇宙センター。
聖地巡礼の際は、ぜひ神木さんと同じ「青いJAXAジャンパー」をイメージした服装で、
記念撮影を楽しんでみてはいかがでしょうか?
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