「ネオ昭和アーティスト」として活動するインフルエンサー・歌手の阪田マリンさん。
どんな経歴をお持ちなのか気になりますよね。
そこで今回の記事では、
- 阪田マリンの経歴
- 『ネオ昭和』を発信するインフルエンサー
- 「ネオ昭和アーティスト」として活動
主にこの3つに迫っていきたいと思います。
それでは早速本題に入っていきましょう!
阪田マリンの経歴

プロフィール
- 本名 阪田茉鈴(さかた まりん)
- 生年月日 2000年12月22日 (25歳)
- 出身地 大阪府 身長 167cm
- 血液型 O型
- 学歴 大阪府にある阪南大学高校を卒業後、大阪芸術大学に進学
- 職業 インフルエンサー、歌手
- 所属レーベル GIZA studio
- 趣味・特技・好きな食べ物 竹馬が得意で、趣味はレコード集め。赤福とみたらし団子が好き。
「ネオ昭和」
阪田マリンさんは、中学生の頃に祖母の家でレコードプレーヤーと出会い、チェッカーズの「Song for U.S.A.」を
聴いたことがきっかけで昭和カルチャーに夢中になりました。
実際にお父さんが聴いていたチェッカーズの『SONG FOR U.S.A.』を流してみて、感動したんです。
出典:1-one.jp
音楽だけでなく、映画やファッションなど、多岐にわたる昭和の魅力に惹かれ、
それを自身のスタイルとして発信しています。
当時はAKB48や乃木坂46が全盛期だったが、嵐のファンから推しが少年隊に変わったそうです。
『ネオ昭和』を発信するインフルエンサー

インフルエンサー兼アーティストの阪田マリンさん。
『ネオ昭和』をコンセプトに昭和の魅力を発信されています。
スケバンへの憧れ
高校2年生の時にヤンキーに憧れ、「スケバン」化し超ロングスカートの制服を着ていたそうです。
ただ、 教師に注意され、スカートを切られたことがあるみたいです。
青春時代の素敵なエピソードですね!
SNSでの発信
高校時代にSNSを開始し、自分と同じ昭和好きと繋がる。 バブルスーツやボディコン姿での投稿が
たびたび話題になっています。焼肉を食べる前後の体型変化を公開し、ファンを驚かせています。
写真集の発売
2024年6月12日に1st写真集『今って昭和99年ですよね?』を発売。 写真集のロケ地は熱海の温泉地で、
全編フィルムカメラで撮影されるなど、徹底したこだわりがある。
「ネオ昭和アーティスト」として活動

ネオ昭和歌謡プロジェクト
- 「ザ・ブラックキャンディーズ」として音楽活動を行います。
- 2023年4月29日には「雨のゴールデン街」を配信リリースしました。
- 2024年9月9日には2ndシングル「青いたそがれの御堂筋」をリリースしています。
アナログレコードでのリリース
- リリース日: 2026年4月29日(アルバム『なみだ色のハイウェイ』)
- 先行配信: 2026年3月25日に2ndデジタルシングルとしてリリース予定
- 音楽性: 「昭和歌謡+令和POP=ネオ昭和」をコンセプトにした胸キュン作品
- メディア: アナログレコード(LP)としても完全数量限定生産
昭和のカルチャーを愛されているのが伝わってきて、本当に素敵ですね!
まとめ
今回は、阪田マリンさんの経歴や『ネオ昭和』を発信するインフルエンサーについてお伝えしました。
中学生の頃に昭和カルチャーに魅了され、音楽活動やSNSでの情報発信をされてます。
またラジオパーソナリティ、テレビ出演など多岐にわたる活動もされていました。
阪田マリンさんの、今後のご活躍も楽しみですね。
それでは、ありがとうございました!

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